施工事例

ロハスウォール本格漆喰で 自然素材100%の家ができました。

ロハスウォール本格漆喰で 自然素材100%の家ができました。

ログハウスでは、天井、壁、床が木ばかりの内装であるためポイント的に木以外の何か別の素材が欲しくなるそうです。そんなこともあって、無垢の木で建てるログハウスには、漆喰を塗ろうと思った松山さん。 ◎仕上げ材:本格漆喰『アイボリー』
塗ったらこんなカンジなんだ!塗ってる壁をだれでも 見に行ける湘南ショールーム♪♪

塗ったらこんなカンジなんだ!塗ってる壁をだれでも 見に行ける湘南ショールーム♪♪

ショールームの空間に入った瞬間、だれもがビニールクロスとの違いを実感します。自然な清々しい空気、家の各お部屋をイメージして随所に施された本物の塗り壁は、いくら見ても見飽きることがありません。人間の手で塗ったことが感じられる素材を生かしたその塗り跡は、大胆かつ繊細。 ◎仕上げ材:本格漆喰『ミルクホワイト』,『ベージュ(廃盤)』
まるでコンサート会場!!臨場感溢れる 感動的な響きを放つピアノルームになりました!

まるでコンサート会場!!臨場感溢れる 感動的な響きを放つピアノルームになりました!

カキ漆喰のしっとりとした細やかさは、クラッシック家具をより高級でアンティークに演出します。シャンデリアのきらめきを最大限に生かして幻想的な重厚感が感じられるように仕上げました。 ◎仕上げ材:高級カキ本格漆喰『ミルクホワイト』
子どもの玩具が散らかってても、 この2色使いはオシャレに見える最強カラー!

子どもの玩具が散らかってても、 この2色使いはオシャレに見える最強カラー!

柿崎さん自身で漆喰を塗ることも考えていたLDK。ところが仕事が忙しく、工期時間が間に合わなくなったためメーカープロ施工を依頼されました。「せっかく塗ってもらうんだから妥協なく塗りきってしまおう!」と依頼された塗りは、なんとマーブル模様! ◎仕上げ材:高級キ本格漆喰『ミルクホワイト』,『ベージュ(廃盤)』
「このトイレプロが塗ったの?」職人さんの アドバイス通りに塗ったらプロ並みに仕上がりました。

「このトイレプロが塗ったの?」職人さんの アドバイス通りに塗ったらプロ並みに仕上がりました。

お手伝いにこられた工務店のご年配の左官さんが色々教えてくれ、他の職人さんたちもあたたかく見守ってくれていて本当に塗って良かったと言っておられました。その左官さんは、ロハスウォールを確認して、「キメが細かくていい漆喰だな」と言ってくれたそうです。 ◎仕上げ材:本格漆喰『ミルクホワイト』
ロハスウォール漆喰を塗るだけで、家がまるでリゾート ホテルみたいになりました!

ロハスウォール漆喰を塗るだけで、家がまるでリゾート ホテルみたいになりました!

築10年以上経つ我が家の壁が汚れているのを見るたびに、「この壁を何とかしたい・・・」といつも思っていました。そんな時、お隣さんが壁や天井に漆喰を塗ったのを見せてくれたんです。 ◎仕上げ材:本格漆喰『アイボリー』,『サクラ(廃盤)』
初心者が和室をプロ級に平らに漆喰で仕上げた自慢の壁

初心者が和室をプロ級に平らに漆喰で仕上げた自慢の壁

初めての方が塗ったとは思えないこのお部屋は、宮澤さまお一人でチューブタイプを使って完成させました。写真で壁を写そうとしたのですが、ピントが合わないくらい真っ白で平らな壁に仕上がっています。 ◎仕上げ材:本格漆喰『ミルクホワイト』
旧家をリノベーション!新素材を調和させて、落ち着く けど新しい違和感のない“レトロモダン”な雰囲気!

旧家をリノベーション!新素材を調和させて、落ち着く けど新しい違和感のない“レトロモダン”な雰囲気!

今、そこに住んでいるのは田村さんご夫婦です。素晴らしい大工が建てたであろうその造りは、外から見ると『和』。中は西洋の文化が入りまじったアンティーク調の洋室もあります。そんなレトロモダンな造りに使われた素材たちは、さすが!と言えるものばかり。 ◎仕上げ材:本格漆喰『ミルクホワイト』